1989年にG-SHOCK初のアナログ・デジタルコンビネーションモデルとして誕生し、アナログ時計は針や歯車を始めとする細かい部品が多いため衝撃に弱いという既成概念を覆したAW-500。そのラウンドのケースデザインや、凹凸のないシンプルなバンド形状はそのままに、電波受信機能とタフソーラーを搭載。オリジナルのデザインを忠実に再現したAWG-M520と、オールブラックに仕上げたAWG-M520BB、ブラックにピンクゴールドの差し色を入れたAWG-M520Gの3モデルをラインアップし、G-SHOCKの名作が機能進化してリバイバルを果たします。
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