【真作】【参考】小川千甕
日本画家。京都生。名は多三郎。仏画師の徒弟をつとめたのち、洋画を浅井忠に学び、二科展に油彩画を出品。のち南画に転じ院展、次いで日本南画院に作品を発表する。芭蕉・蕪村・良寛に私淑し、仏典・漢文・国文に造詣が深く、自らも和歌・俳句・随筆を能くした。昭和46年(1971)歿、90才。
【作品状態】 本紙は紙本肉筆です。本紙は薄汚れ、多数の糊シミあります。表装は良好です。
杉共箱付 軸丈 縦 212cm × 幅 53cm
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