ジバンシーファーストライン
ボディラインを完璧なまでに美しく見せてくれる逸品です。定価22万です。甘めなテイストのラインが特徴的です。
ジバンシーの中でもなかなかないシルエットデザインは女性のボディを最高なまでに美しさを叶えてくれます。
サイズXS
丈48cm
バスト40cm
ウエスト30
平置き採寸
レーヨン81%シルク19%
店頭試着と自宅にてのマネキントルソーをしておりますので、気になる方はご購入はお控えくださいませ。
ジバンシィ(Givenchy)はフランスのラグジュアリーブランド。創業者はユベール・ド・ジバンシィ(Hubert de Givenchy)。1927年2月21日、パリ郊外のボーヴェ生まれ。父親は公爵の称号を持つ。エルザ スキャパレリのモデリスト兼主任となる。
51年24歳で初コレクションで、コットン素材のシンプルなドレスやブラウスを発表。シャツ地で作った開襟、ラッフル袖の「ベッティーナ・ブラウス」は話題を呼ぶ。斬新なアイデアとシャープな感性が絶賛され「モードの神童」と呼ばれた。52年ジバンシィ社を創立。54年オードリー・ヘップバーン主演の映画「麗しのサブリナ」の衣装を手がける。オードリー・ヘップバーンはジバンシィの象徴。女性の体のラインを美しく見せるディオールのニュールックとは対照的で「自由」で体のラインを強調しないスタイル。その他、ジバンシィはペップバーンに「ティファニーで朝食を」「おしゃれ泥棒」などで衣装を提供した。95年オートクチュール・コレクションを最後にユベール・ド・ジバンシィが引退。後任にジョン ガリアーノが抜擢される。
96年ガリアーノはディオールのデザイナーに就任し、後任でアレキサンダー・マックイーンがオートクチュールとプレタポルテの主任デザイナーに就任。2000年よりマックイーンはメンズラインも手がける。彼の手腕でジバンシィが再び隆盛期を迎える。
2005-06年より、リカルド ティッシがレディースウェアラインのクリエイティヴ・ディレクターに就任しメンズ・レディースとも手がける。2008年マドンナがワールドツアーにて、ジバンシィのドレスを着用して話題となる。
2017年リカルド ティッシが退任。元クロエのクレア ワイト ケラーが新アーティスティック・ディレクターに就任。
2018年創業者のユベール・ド・ジバンシィが死去。
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
|---|---|
| 商品のサイズ | XS(SS) |
| ブランド | ジバンシー |
| カラー | ブラウン系/グレイ系/オレンジ系 |










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